山梨県ブロガー、勇のブログ 『富士山より先に噴火したいっ!!』

眠らない町・甲府【注・人口19万人】駅北口のインド料理店 個人ブロガー勇がムービーを撮影して動画作ったりクチコミ体験して感想を綴るブログ。

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眠らない町・甲府【注・人口19万人】駅北口のインド料理店

山梨県の県庁所在地、眠らない町、甲府。【注・人口19万人】
そんな甲府駅北口のインド料理店へ行ってきました。
DSC06025.jpg

ここのガーリックナンは泣きそうになるぐらいうまいです。
DSC06021.jpg

もうこのさい、IT分野は俺に任せて、インド人にはナン作りだけして欲しい。(笑)
DSC06007.jpg

ところで、僕にはコンプレックスがあって、どうやら味覚音痴みたいなんです。
DSC06012.jpg

マックを食べても何を食ってもウマいと思うし、
米の味すらも分からない。
…、
そして、
この店には俺ら以外に誰も客がいない…。
もしかしてここのガーリックナンって本当はウマくないのかな?
ひょっとしてみんなは俺を傷つけまいと俺の味覚に合わせてるだけ?


そういうのやめてくれよ!!
【担任の先生】とか【お母さん】とかにチクるよっ!!
よせやい!!


…なんか心配になってきたっ!!

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テーマ:山梨 - ジャンル:地域情報

  1. 2009/10/27(火) 11:39:38|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<注意!!小さな会社がインターネットで失敗しない集客方法 | ホーム | 自社のホームページは、上位表示させてもクリックされません。 >>

コメント

な、何言ってんだよっ!!ヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ

そっ、そんなわけないだろっ!!;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`) オロオロ

  1. 2009/10/27(火) 18:26:37 |
  2. URL |
  3. INA #-
  4. [ 編集]

やっぱりそうだったんだね…。

しょんぼり。
  1. 2009/10/27(火) 18:59:04 |
  2. URL |
  3. 勇 #-
  4. [ 編集]

楽しそうですね♪

どうも~  お久しぶりです。

食事をしている時、どんな会話をしているのかな…
と、思いながら拝見させていただきました。

なかなか、枝から幹には成れないものですね (^^;

楽しく仕事ができる職場を求めて、
今年、4回目の転職活動中です!
  1. 2009/10/28(水) 01:29:20 |
  2. URL |
  3. 森の木1964 #-
  4. [ 編集]

眠らない町・甲府駅周辺はオイラのホームグラウンド

森の木さんこんにちは!!


食事中の会話のほとんどは仕事の話です。
仕事中毒です。(^_^)V


以前の森の木さんへの返信コメントを以下にコピペしました。
もう一度ご確認ください(^_^)V

>僕の才能と能力を買ってくれる会社、
>どこかにあるのだろうか…
 ↑
必ずあります。
沢山あるでしょう。
森の木1964 さんの能力は、
森の木1964さんの専門性と個性です。
森の木1964さんの人生そのものが財産です。
その財産を就職先の職場へどのように評価されるかは、
森の木1964 さんの説明次第です。


履歴書1枚で評価してほしいなら資格を取ればよいでしょう。
文字を読めばその資格がどのような資格か理解してもらえるからです。
でも、 資格ってみんなが思っているほど本当に必要ですかね?
資格が明確な判断材料になるのはシステマティックに選考する大きな会社だけです。
小さな会社の社長さんに取得資格とか一生懸命羅列しても『資格ビンボーだな。』って思われるくらいです。
資格ビンボーの人は、考えることよりも学ぶことが上手なので、独創性がないと思うんです。
だから、提案できないと思うんですよ。
『俺はこれとこれの資格をもっているから、これにあった仕事を持ってきて下さい。』って言われてもね(笑)
県内のほとんどを占める小さな会社には不向きな人材です。
実際に僕も社長ですが、
専門性と個性を前向きにアピールできる人かどうか、自分でやるべき仕事を見つけることができたり、価値を創造できるかどうか、即戦力になるかで判断すると思います。
実際、僕も国家資格とか何も持っていないですし。
法学士ってこととマーケッターってことだけです。
小さな会社にとっては、
年齢も学歴も資格も関係ありませんよ。
大卒だろうが、族上がりだろうが、どっちでもいいですよ。
本人の考え方次第です。


県内のほとんどは小さな会社です。
ここで提案があります。
小さな会社の良いところ、長所は、 スピードと小回りです。
これを逆手にとって、
こちらから提案してみればよいのです。
つまり、 こんな感じです。
『求人を見てお電話いたしました。森の木と申します。~
~ところで、面接時間なのですが、面接時間を延長することはできますでしょうか?
と、いうのにも、理由があります。
御社のことを知るために、資料を探しました。ホームページは拝見させていただいたのですが、
そこだけでは業務内容の詳しい部分で、分からないところがありましたので、面接の際に業務内容や現在抱えている問題等、なるべく細かくお伺いさせていただきたいと思いました。御社で現在抱えている問題点を知ることができれば、私のスキルをどのように活かせばよいかということを判断できると思うのです。そこで、面接時間の延長をお願いできればと思いました。』
これで掴みはバッチリだと思いますよ。
まず、先方に喋ってもらう。それをじっくり聞く。
その改善策を、自分のノウハウやスキルをやんわりアピールしながら、
結果として会社の改善策を一緒に考える。
従来の面接と逆でしょ(笑)?
面接中に社長から『先生』とか呼ばれるようになるかもしれませんよ。(笑)
あれ、なんだか私も面接を受けてみたくなってきました。自信ありますよ。(笑)
実際に森の木さんはITに強いですから、
この辺の話をアピールできますよね。
『あ、だからホームページでは伝わらなかったんだ。社長、ホームページをこうすると、このような効果がありますよ。』
って感じです。
  1. 2009/10/28(水) 12:36:04 |
  2. URL |
  3. 勇 #-
  4. [ 編集]

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