山梨県ブロガー、勇のブログ 『富士山より先に噴火したいっ!!』

山梨県で盗聴盗撮機の発見除去予防なら、特定非営利活動法人 CRISIS MANAGEMENT ( クライシスマネジメント ) 055-222-9697 へお任せ下さい。 個人ブロガー勇がムービーを撮影して動画作ったりクチコミ体験して感想を綴るブログ。

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山梨県で盗聴盗撮機の発見除去予防なら、特定非営利活動法人 CRISIS MANAGEMENT ( クライシスマネジメント ) 055-222-9697 へお任せ下さい。

8月8日、山梨県内の新聞に織り込むチラシです。

山梨県で盗聴盗撮機の発見除去予防なら、特定非営利活動法人 CRISIS MANAGEMENT ( クライシスマネジメント ) 055-222-9697へお任せ下さい。
山梨県で盗聴盗撮機の発見除去予防なら、特定非営利活動法人 CRISIS MANAGEMENT ( クライシスマネジメント ) 055-222-9697・特殊機材部へお任せ下さい。

盗撮の映像は、

一旦流出すると被害を食い止めることは難しくなります。

被害者の多くは女性です。

被害者の女性には何の悪意もないのに、

映像が流出することによって、

狭い山梨で住みづらい環境に一変して変わってしまうケースもあります。

盗撮とは、

卑劣な行為です。





私たちは、

クライアントからの依頼があって特定の場所を入念に調査します。

1個の盗聴器を発見することよりも、

1ヵ所をシッカリ調べることの方が労力がかかるのです。

そして、

私達のように法律の有資格者が多い団体ですと、

その後の対応方法についてもアドバイス出来ます。





私たちの前身は、

山梨学院大学法学部法学科の学生の集まりです。

DVやストーカー、クレーマーへの学術的対策から、

証拠を取ることに特化していき、

特定非営利活動法人の探偵社となりました。





探偵への依頼は高額であり、

裕福層にしか依頼できません。

しかも、

問題解決が断片的で、

心の問題の解決に影響を与えません。

法で人の精神は救えませんでした。





私たちは、

事前に被害者を減らすためと、

探偵に業務を依頼できない被害者のために、

心理学と脳神経言語プログラミングの勉強会を山梨の各地で無料開催しています。

心理学やNLPを学ぶことによって他者との適切な距離感を測れるようになり、

心の平穏を保てるようになります。

自分の心と向き合うことで、

様々な問題を自己完結できるようなります。





私たちの勉強会には、

どなたでもご参加いただけます。





今回新聞に折り込んで配布するチラシは、

山梨県内の一般住宅向け限定のサービスです。





従来の探偵社では、

1ルーム3万円?

撤去費用や諸経費etc…、

その他もろもろで4万円?6万円前後が相場となっています。





弊社の場合は、

1ルーム26,800円のポッキリ価格。

撤去費用、交通費等、いかなる追加料金も一切いただきません。

さらにこの価格で、

キッチン、ベランダ、浴室まで対応します。

しかも、

1LDKおよび2DKまで対応させていただきます。

※1ルーム追加につき10,000円加算されるので、
2LDLおよび3DKは36,800円となります。

※一般車両の調査は1台19,800円で対応させていただきます。





その他に、

山梨県内の法人様限定プランは、

病院向けプランが69,900円、

宿泊施設様向けが49,900円、

学校向けが44,900円

飲食店向けが39,900円

その他法人向けプランが34,900円?です。





クライアントからいただいた調査費の一部は、

上記した勉強会の費用の一部に当てられます。





お問い合わせは055-222-9697(調査)055-222-0017(代)まで。

お問い合わせだけでもどうぞお気軽にっ!! (^0^)/ 
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テーマ:▲山梨県▲ - ジャンル:地域情報

  1. 2008/08/07(木) 11:14:25|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

自分だけは大丈夫。
という、なんの根拠もない安心感があり、
盗聴、盗撮されているという
危機感がなかなかないという人が多いなか。
先日、山梨県でも盗撮事件があり、
とても身近に感じるようになりました。

疑いだして、被害妄想になり日常生活を送るのが
困難に感じてしまうより、一度、調査してもらって、
根拠のある安心を得ることは大事だと思いました。
また、定期的に行うことの必要性も感じました。
  1. 2008/08/07(木) 12:47:04 |
  2. URL |
  3. そら #-
  4. [ 編集]

明日は我が身

盗撮カメラにしても盗聴機にしても、今はホントに小型で高性能な物が安価で売ってて、誰でも手に入れられるのが現状。
主婦が小遣い稼ぎに取り付けたりするみたい。
もう決してテレビの中だけの話じゃないんだよね。
  1. 2008/08/08(金) 22:37:04 |
  2. URL |
  3. INA #-
  4. [ 編集]

テレビのワイドショーなどで盗聴などを取上げていますが、東京とか都会でおこっていることだと思っていました。でも田舎とか都会とか関係ないですよね。
どういう場合に盗聴、盗撮を疑うようにしたらいいのでしょうか。事例などがあれば教えていただきたいです。
  1. 2008/08/09(土) 11:26:11 |
  2. URL |
  3. haoron #-
  4. [ 編集]

全く気にしない呑気な私です(o^-^o)

確かに今じゃ簡単に盗聴機が手に入りますねぇ

  1. 2008/08/09(土) 23:34:45 |
  2. URL |
  3. せれな #-
  4. [ 編集]

探偵業とは、人の心を扱う仕事です。

>そらさんへ

今回のチラシは、
一般のクライアントに向けてのものです。
このコメントも、
一般のクライアントに向けてのものです。

目に見えない不安を、
目に見える安心にかえることが、
探偵としての私たちの仕事です。

不安に感じることも、
安心に感じることも自分自身の心の持ち方一つなのですが、
心の持ち方はそうすぐに変えられるわけではありません。

であれば、
調査をして、
目に見えない不安を、
目に見える安心にかえることが心の平穏のためには近道でしょう。

現実に、
盗聴器・盗撮機は氾濫しています。
しかし、
依頼をくださる一般のクライアントの自宅の多くには、
実際にはその類の機材はついていません。

ちなみに私はクライアントから調べるように依頼された調査対象の部屋に、
その類の機材が仕込まれている可能性があるか、
まったく無いか、
クライアントと会った時点で解ります。
調べなくても解るのです。

私たちは、
例え機材が仕込まれていないことが事前に予測できても、
いつものように誠心誠意しっかり調べます。
調査が終わって、
クライアントへ機材が無かったことを説明しても、
クライアントに安心してもらえないこともあります。
なぜかというと、
クライアントの漠然とした不安は、
盗聴盗撮機が無いことでは解決にならないからです。
それも、
私たちは解っています。

安心をしてもらえないのに、
なぜ付いてもいない機材を探すことに一生懸命になれるのかというと、
それはクライアントからの信頼を得るためです。
信頼を得ることによって、
問題の核となる『漠然とした不安』を打ち明けてくれるからです。
この不安を聞くことによって、
私たちは、
クライアントの漠然とした不安を少しずつ明確にさせてあげられます。
クライアントのペースに合わせて、
私たちが2人3脚していけるのです。
このプロセスを共有させてもらうことは、
私たちにとって大きな喜びであり、
生甲斐です。

探偵業とは、
人の心を扱う仕事です。
クライアントによって、
探偵への依頼の動機や目的は千差万別です。
千差万別であるが故に、
全ての期待に100%答えていくことは難しいことです。
難しいことは承知の上で、
私たちに努力させてください。
あなたの心の平穏を保つためのお手伝いをさせてください。



>定期的に行うことの必要性も感じました。
 ↑
そうですね。
企業や宿泊施設にとって1か月に1度の定期調査は必須になってくると思います。
  1. 2008/08/10(日) 14:33:12 |
  2. URL |
  3. 勇 #-
  4. [ 編集]

コンビニで温かい盗聴・盗撮機が手軽に買える時代に…!?

>INAさんへ

>盗撮カメラにしても盗聴機にしても、今はホントに小型で高性能な物が安価で売ってて、誰でも手に入れられるのが現状。
 ↑
そうですね。
一般客向けのお店に、
ボタン穴やネクタイの中からでも盗撮ができる機材が2万、3万円位で普通に販売されています。
これからさらに高性能化、小型化が進むと考えると、
10年後の米軍現行機は想像の域を超える性能でしょう。
監視カメラの設置をしているINAさんも勉強を怠れませんね。
これからも一緒に勉強しましょう。



>haoronさんへ

>テレビのワイドショーなどで盗聴などを取上げていますが、東京とか都会でおこっていることだと思っていました。でも田舎とか都会とか関係ないですよね。
 ↑
そうですね。
盗聴・盗撮は日本全国どこにでもあります。
しかし、
手法は都会と田舎によって違います。


>どういう場合に盗聴、盗撮を疑うようにしたらいいのでしょうか。事例などがあれば教えていただきたいです。
 ↑
洩れるはずのない情報が他者へ漏れていると感じた場合です。

機材を仕掛ける人の多くは顔見知りです。
一般住宅ならば、
交際相手や、元交際相手、旦那さんや奥様といったケースです。
機材が仕掛けられたままで放置されて次の住居人が被害に会うケースもあるでしょう。
最近では、
新築のアパートからも見つかったケースがあるそうです。

企業ならば従業員や経営者です。
経営者は危機管理上そうすることが必要になる場合もあるでしょう。
しかけても違法性が無い場合が多いです。
従業員が秘密裏に企業に関する情報を取引するケースもあるでしょう。
大企業であればスパイが忍び込んでいる場合もあるでしょう。
これも顔見知りの犯行となります。
株式の公開や、
重要な情報の取扱いに関しては、
『盗聴・盗撮されているもの』として対処することは重要だと思います。

宿泊施設の場合は、
お客様が盗撮されてネットで流出してしまえば、
宿泊施設の屋台裏を揺るがすことになります。



>せれなさんへ

>全く気にしない呑気な私です(o^-^o)
 ↑
それで良いと思いますよ。(o^-^o)
気にしなければならなくなったときに気にするようにすれば良いでしょう。

>確かに今じゃ簡単に盗聴機が手に入りますねぇ
 ↑
そうですね。
そのうちコンビニでも、
ワンコインで、
手軽に温かい盗聴・盗撮機が買える時代に…、
は…、
さすがにならないですね。 (^_^) チャンチャン。
  1. 2008/08/11(月) 10:53:43 |
  2. URL |
  3. 勇 #-
  4. [ 編集]

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