山梨県ブロガー、勇のブログ 『富士山より先に噴火したいっ!!』

2012年02月 個人ブロガー勇がムービーを撮影して動画作ったりクチコミ体験して感想を綴るブログ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

今すぐ【新聞記事 取材】で検索してみよう!

今すぐ【新聞記事 取材】で検索してみよう!
新興メディアの"全国ブロガー協会"が既存メディアの新聞業界をジャック!^^
どんな業界でも30日あれば丸ごとジャックできます。
スポンサーサイト

テーマ:各新聞社社説 - ジャンル:ニュース

  1. 2012/02/29(水) 17:11:29|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:2

明日が楽しみでしょうがない。^^

明日楽しみでしょうがない。^^ 明日は依頼主へ業務完了の報告書を渡す日だから。どのくらい喜んでくれるかな? ヤバい! おら、わくわくしてきたぞっー!!

その報告書はこちら❤
全国ブロガー協会「あなたのための1ヶ月計画」1.jpg
全国ブロガー協会「あなたのための1ヶ月計画」2.jpg
全国ブロガー協会「あなたのための1ヶ月計画」3

テーマ:♪♪生活を楽しむ♪♪ - ジャンル:趣味・実用

  1. 2012/02/25(土) 19:21:38|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

毎日新聞さんありがとう!新聞記事でブロガー協会が紹介されました!

毎日新聞さんありがとう!新聞記事でブロガー協会が紹介されました!

毎日新聞の新聞記事へブロガー協会が紹介されました.jpg
2012年2月1日毎日新聞社

取材を受けながらついでに盗撮しました!!
3分50秒に取材の途中で邪魔しに入るのが僕です。^^ ざまあ見ろ!(笑)



記者との一問一答は以下の通り。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

●⇒ ブロガー協会設立のきっかけは

金銭的な事情から、離ればなれに暮らすことなった家族とまた一緒に暮らしたかったからです。そのために、父が作る布団を売りたかった。

僕は昔ながらの商店街の一画にある、小さな老舗和布団店の長男として産まれました。時代はバブルの崩壊と大型量販店の出店により、商店街を歩く人が年々少なくなりました。父が作る高価な手作り布団も売れなくなっていきました。そして、金銭的な事情から家族が離ればなれに暮らすことになりました。

父が作る手作りの布団は手間がかかるので高価ですが、ムダに手間をかけているわけではありません。廉価な工業製品とは根本的に違います。しかしこの違いは伝えづらいものです。この伝えづらく隠れた良さを消費者の目線で伝えることができれば高くても納得して買ってくれる人は必ずいると考えていました。そして、このような問題は、父の布団店だけではなく、どこの小さな会社も同じではないかと感じていました。
ほどなくして、大学へ入学して、後にブロガー協会を設立する友人と出会いました。



●⇒ ブロガー協会とはどのような集まりですか

まず、ブロガーとその他の違いから説明します。インターネット上で他者とコミュニケーションを匿名で取りたい人は掲示板のみを使います。 地域間や趣味間で他者とコミュニケーションを取りたい人はソーシャルネットワークサービスのみを使います。 コミュニケーションを求めずに自分の好きなことや得意なことを一方的に発信したい人はブログを使います。
ブログを創るブロガーはとても個性的です。人によってはオリジナルの動画を加工編集してブログへ貼り付けたり、ツイッターと連動させたり、その他にも様々なコンテンツを組み合わせて複合的な作業をすることができます。個性的なブロガーが発信する個性的でオリジナルな情報は、インターネットを通して特定のユーザーから支持されるので検索で探されるとトップページへ表示されるようになります。それぞれに得意分野を持つブロガーを一か所へ集めて同時に作業することができればインターネット上全体へくまなく情報を広めてユーザー(消費者)へ届けることができます。ブロガー協会はそんな個性的な個人ブロガーの集まりです。

地域にはブロガーの個性を必要としている人たちがいます。僕の実家の布団店と同じような小さな会社の事業主です。元来より小さな会社の売り物はドメスティックでパーソナルなサービス業です。父の布団店もサービス業です。布団に使う綿をそのまま右から左へ流しているわけではありませんし、完成させた布団を買って転売しているわけでもありません。店頭でお客さんと対面して要望を聞き世界で一つだけの布団を一から作ることもあります。地域で営む小さな会社のほとんどはサービス業です。 今までのサービス業はサービス内容の違いを上手に伝える術はありませんでした。そのサービス内容の違いを伝えるお手伝いに力を発揮するのがブロガーであり、ブロガーを集めてマーケティングや技術を集約するのがブロガー協会です。


●⇒ 小さな会社へ具体的にどのような手伝いをするのですか

小さな会社の事業主には潜在的な見込み客(消費者)が必ずいます。消費者はパソコンか携帯電話かスマートフォンなどを使って検索します。通常の検索方法の他にも、画像検索、動画検索、地図検索などで検索します。キーワードも多種多様です。消費者は思いついたキーワードの組み合わせで様々な検索をします。この検索パターンを1億パターン想定して、その半分以上5,000万パターンのトップページへブロガーの体験記事や動画や画像などを表示させます。1消費者は自分達と同じ1消費者目線の情報を探しているので僕たちの情報は探されて選ばれるという仕組みです。既存の営利企業のように当たり障りのない情報は発信しません。全体の50%以上の支持を集めることもしません。たった一人の消費者へ向けて、5,000万通のラブレターを一人一人へ送ります。



●⇒小さな会社のお手伝いをすることが、ブロガー協会の目的ですか

違います。先述した項の続きになりますが、僕たちは小さな会社の事業主からご依頼いただいて、その潜在的な見込み客へラブレターを送ります。1通のラブレターは1人の人へ送ります。たった一人の人に受け取ってもらえて喜んで頂ければ、他の多くの人からご批判をいただいても構いません。受けとってくれる人が1人現れると自然と10人、100人と増えていきます。僕らがたった一人に送ったラブレターが読み回されているということになります。簡単に言うと、インターネット上で引用されたり、アナログに落ちてクチコミが発生します。ここが突破口になります。このいつくかの突破口が見えてくると、新しいお客さんが増え始めて経営が安定してくるので、事業主は仕事がより楽しくなってきます。より個性的なサービスを創造するようになります。創造する過程で、事業主は自分自身の人生や個性と向き合わざるをえません。何故ならば、結論だけ言うと、【小さな会社の売り物とはモノではなくコトであり、その事とは事業主の人生そのもの】だからです。

消費者側から見ると、日本中のほとんどの業界は業界内の同業者同士で同じ仕事をしていると感じています。ただでさえ縮小を続けるパイをさらに奪い合っているように見えます。事実、買い手である消費者から同じように見える以上は奪い合っていることになります。この無益な競争から抜け出して、個性的なサービス・新しい価値を創造し、新しいパイを産み出せば、新しい産業が産まれて内需が拡大します。ブロガー協会の1つ目の目的は内需拡大です。

個性的なサービスを提供する個性的な大人たちが増えると、個性的な大人を見て育つ子供もお互いを認め合い高め合える大人に育ちます。お互い励ましあってそれぞれの方向へ走り合う社会ができます。ブロガー協会の2つ目の目的は個性的に活躍できる社会を作ることです。そんな社会は不況になることはありません。不況に負けなくなるからです。日本にはもう不況は来なくなります。ブロガー協会の3つ目の目的は不況なんぞに人が負けない社会を作ることです。

お金は何かの目的のための手段です。たかだかお金ごときの話で、家族が離ればなれになったり、死なないといけなくなったりしない社会を創ることです。
自分を信じていれば、信じるに足る自信があれば、そもそも現代社会においてお金なんてどうとでもなるはずです。ブロガー協会の4つ目の目的は、自信を持つ社会を創ることです。そのためには、一人一人が、一人一人のやり方で自信を持つことです。

例えば、みんなで取り組む小手先の地域活性化は本当に意味がありますか?地域活性化とはそもそもがパイの奪い合いです。 みんなで一緒に成功しよう、自信を持とうといくら努めても、自信を持つ地域社会は創ることはできません。世の中で【みんなの為】に成ると言われているほとんど全てのことは結局みんなの為になりません。なぜならば、【みんなの為】の為に自分のことを粗末に扱う人は自信のない臆病な人たちだからです。社会から名誉と富みを求める人たちだからです。つまり、この人たちもパイの奪い合いをしています。反対に、孤独に耐え、個性で新しい価値を産み出す人は新しい名誉も富も産み出すことができます。ですから僕は【みんなの為】理論では絶対に動きません。この理論を強要してくる人たちがどれほどまとまろうが、僕は数の大小には動じません。多数決でも動きません。耳障りのよいきれいごとはもうたくさんです。僕たちは常に相対的な少数派・マイノリティーと個人を応援します。そのような役割を担える集団が日本には皆無です。

僕は【あなただけ】の為に成る志事を常に選び続けます。わがままだとか自分勝手だとか言われようと、個性的に活躍して成功する事業主を一人一人増やしていくことこそがひいては世のため人のためになることを理解しているからです。僕たちブロガー協会は【みんなの為】じゃなく【あなただけ】へ向けて、世界中でたった一人の事業主の人生を応援します。だから僕たちが事業主へ向けて発信するキャッチコピーは【伝えたい、小さなコト、コダワリの尊さ】なのです。

これができるのがブロガー協会です。日本中のどこの行政機関も、どこの政治団体も、どこの企業にもできないことが、ブロガー協会で出来るんです。ブロガー協会でしかできないことです。

ブロガー協会の活躍が日本全国へ広まれば凄いことになります。ブロガー協会が一つの業界を形成するようになります。この業界の凄いところは既存の業界の範囲に留まらず、日本中全ての地域へ新しい産業を次々に生み出すことができます。これは、今の時代を生きる僕たちブロガー協会にしか出来ないことです。他の何に変えても今、僕たちがすべきことです。

僕たちブロガー協会が産み出す社会は大が小を兼ねることはありません。僕たちの人生は数字で測れません。相対的な大小ではありません。多数決は常に正しくありません。一人一人が、僕たち、私たちはそれだけですばらしいんだと腹の底から納得できる社会を創ります。精神的に豊な社会を創ります。これが最終的な目的です。これが僕たちの夢です。



●⇒ ブロガー協会は新しいメディアとして認知されています

今でこそ、そうなのですが、以前は違いました。ブロガー協会のIT技術に関しては昔から何度も他社のメディアから取材を受けました。取材は受けるのですが、記事にされない。放送されない。そのようなことがずっと続いていました。当時は既存のメディアにとってブロガー協会とはITの技術を盗む対象でした。取材依頼が入るたびに正直に言うと「またか…」という感じでした。それでもその都度、IT技術をお伝えるのですが、ITの話をしても技術全体の一部にしか過ぎませんし、 仮に技術の全体を把握できたとしても意味がありません。何故ならば技術ではなくてまず僕たちのマインド・考え方があり、それを具現化するマーケティングがあり、それを受けて最後に技術があるからです。技術だけマネをしても絶対に僕たちのマネは出来ません。せっかく取材に来てくれた方に骨折り損をさせるのも申し訳ないので何度もお話しするのですが高度な話なので口頭ではなかなか伝わりませんでした。

ブロガー協会は今まで無かった新しいメディアです。新しいパイです。既存のメディアとはそもそも競合していません。パイの奪い合いにはなりません。敵対関係ではありません。むしろ一緒に協力することで新しいパイを産み出すことができます。この辺の感覚については、以前お茶の間の話題に上がったホリエモンこと堀江さんと同じようなジレンマを感じていました。

そんな中、転機が訪れました。現在の全国ブロガー協会の前身である山梨県ブロガー協会が集客の応援をした甲府鳥もつ煮の優勝を受けて、僕たちがやっと日の目を浴びるようになりました。既存のメディアにとってブロガー協会はもう無視できない存在に浮上したからです。

現在では僕たちが取材した小さな会社の情報をブロガー協会がインターネット上へ上げると、その情報を既存のメディアが確認して、新聞やラジオやテレビへ上げるサイクルができています。僕たちも事前に既存のメディアが扱い易いように情報を整理してインターネット上へ上げているので、ネタを探している既存のメディアの記者さんにとっても都合が良いのです。ご依頼いただいた事業主にとっても新しい情報を求めている消費者にとっても僕らブロガー協会にとっても有益です。四方良しの関係です。



●⇒ブロガー協会の今後は


引き続き、小さな会社の、世界中でたった一人の、事業主の人生の応援を続けます。それを日本全国で進めます。僕たちが産み出したブロガー協会という新しいパイは無限の可能性を秘めています。命に替えても続けたい志事です。この志事を成し遂げるために、日本中の各都道府県と各市区町村へそれぞれのブロガー協会を擁立します。それぞれのブロガー協会へそれぞれの代表を擁立します。【聞き手・山口】

==============

 ■人物略歴
 ◇いなだ・けんいちろう

 兵庫県出身。平成9年山梨学院大学・法学部・法学科への入学で甲府市に移住。新田氏へ師事。山梨県ブロガー協会の代表へ就任。集客戦略を担当した甲府鳥もつ煮でみなさまの縁をとりもつ隊の優勝と同時に、日本全国の都道府県と市区町村へそれぞれのブロガー協会を擁立するために全国ブロガー協会を設立。代表へ就任。より地域へ密着したサービスを提供するために甲府市ブロガー協会を設立。代表へ就任。

毎日新聞 2012年 2月 1日


全国ブロガー協会 = Japan Bloggers Association Virtual Community = http://jba.vc/

テーマ:経済・社会 - ジャンル:ニュース

  1. 2012/02/20(月) 16:46:09|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

僕は社長連中が好き。考え方が僕と近いから。

僕は社長連中が好き。考え方が僕と近いから。でも、そんな社長連中とでさえ、話すとお互いの考え方に大きなギャップを感じる。考え方の違いというものは、口頭で論理的に説明して説明し尽くせるほど安易なコトではない。それでも口頭で説明するのであれば感情を入れて情熱を伝えるような伝え方がせいぜいだ。まあ、はっきり言って宗教みたいな話ししかできない。と、なるとやっぱり時間の無駄なので僕は社長連中と考え方についての話はしないことにしている。

ただし、取引先の社長であった場合はどうしたって説明しなきゃいけない。これが今までちゃんと出来ていなかったことに最近気が付いた。普段は僕が気付かないことは、ブロガー協会のみんなが手分けしてやってくれる。だからすっかり油断していた。ここは僕が考えなきゃならない部分だった。自戒の念を込めて今しっかり考えながらこのブログ記事を書いているとこです。

簡単に言うと、僕と比べて他の社長連中はみんな隣の芝が青く見え過ぎるしリスクを恐れ過ぎる。で、なるべく当たり障りのないことを穏便に進めようとする。だから営む業界内での仕事を全部こなそうとする。挙句の果てには全てのお客様へ最高のサービスを!みたいな社訓であったりする。これからの時代はその考え方ではダメだ。疲弊するし結果として誰の心へも届かない。

僕が取引先の社長へ伝えたいことを簡単に言うと「あれが良さそう。それも良さそう。あれがリスク、それもリスク。」ではなくて、「何で行くのか?」をまず考えること。何の先にはまずリスクが待ち構えるが、その先には必ず良さが待つということだ。

多くの社長は何で行くかの「何」が決められない。絞れない。決めても不安で進められない。不安なら確かに進められない。どうせ失敗するからだ。で、不安な社長はみんなへ決めさせようとする。みんなで決めようとしたって”常識人”たちが今までの考え方を踏襲する限りどうせ最後は多数決で良案を潰すことになるんだから社長自身が決めるしか術はない。

「何」はそうそう見つからない。でも熟考すればいつか必ず見つかる。見つければそれがやがて幹になる。今までやっていたことが枝だったことに気付く。

「何」探しを始めるのと同時に、社長の不安を取り除くために金銭的な余裕や自信を持たせなきゃならない。そのために社長が求める商圏の見込み客をいったん集めてあげる。新しいお客さんが少しずつでも自動的に増え続ける仕組みを作ってあげる。小さな会社の社長はみんなドメスティックでパーソナルなサービス業をしている。このサービス内容の違いを見込み客へ伝えることが今まで難しかった。それがここ1年でできるようになった。

さて、ここに来て困ったことが発生した。新しいお客さんが少しずつでも自動的に増え続ける仕組みを作ると社長があぐらをかく。新しいサービスを開発したり、個性的に活躍しようとせずに、商圏の中の業界のパイというかシェアを守りに入る。そしてもっと増やそうとする。つまり、同業者との奪い合いの土俵を出ようとしない。ブロガー協会にとっては実に不本意!!これじゃ不安を払拭した意味も、自信を付けた意味もない。カンカンのプンプンだよ!!でもさ、原因はやっぱり俺にあった。ちゃんと説明が伝わっていなかったみたい。まあだいたい俺が話すことなんてそもそもチンプンカンプンだからね。だから、ウチの考え方を言語化してちゃんと説明できるようにしなきゃなーと考えて最近は毎日考えまくって思想を言語化することしかしてない。毎日が自分自身への問いの連続。で、決めた。結論だけ言うと2年。最初の1年目は受けて、もう一回必要じゃ翌年までは受ける。でも2年たっても何も新しいパイを産み出さない社長とはもう取引をしないことに決めた。

僕の考え方はブロガー協会の考え方です。ブロガー協会はこんな理念でやっています。

http://jba.vc/ = Japan Bloggers Association Virtual Community = 全国ブロガー協会

テーマ:社長ブログ - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/02/20(月) 14:34:10|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

現代日本哲学 若者のサブカルチャーとひきこもり

現代日本哲学 若者サブカルチャーとひきこもり

Activation region in the sub-culture to the world Japan is proud!.JPG

行政が約50億使って失敗した箱モノ、複合商業施設のKokoriココリが切り札として若者の意見を取り入れてサブカルチャー化。若者で賑わうようになりました。

サブカルチャーで集客!コスプレイヤー&ブロガー協会平島賢一.JPG

甲府市ブロガー協会の平島賢一さんとコスプレイヤーのアキトさんの2ショット。今からみんなでココリへ集まってコスプレイヤーのみんなと会議です。

戸田達昭、平島賢一、穐山大輔とコスプレイヤー.JPG

司会はやまなしの翼プロジェクト代表の戸田達昭さん。何ていうか、このまんまアニメに出てきそう顔だなー。(笑)

日本が世界へ誇るサブカルチャーで地域活性化!byブロガー協会.JPG

で、感動した。まあ下の動画見て見てよ。中学生が凄いんだよ。自分が好きなことを堂々とやってる。俺ら世代がこの子と同じくらいのころなんてナイキのイエローマックスの奪い合いとかしてた時代だぜ?たかだか靴一足に。全く同じ靴をみんなが一斉に欲しがってたんだよ。下らない。この子たちと比べたら雲泥の差だよ。この子たちは自分が好きなことを堂々としてる。今の若者立派!!サブカルチャー万歳!!






実は俺サブカルチャーとかって全然知らないんだけどさ、まあハッキリ言って興味もないんだけど、サブカルチャーを産み出した彼ら彼女らの考え方にメチャクチャ興味があるわけよ。で、俺なりに哲学してみたんだけど、結論から言うと若者は大人社会との関係を断とうとしているんだろうな。そのための手段としてひきこもり宣言をしたり、サブカルチャーを産み出したんだと思う。大人たちが勝手だからだよ。若者よ!ひきこもって正解!

なぜか。考えてみればみるほど現代日本哲学の話になるわ。興味がある人は続きを読んでね❤ブチュッツ


▼ーーーーーーーーーー
若者たちに対して相対的強者である大人たちが若者に対して対等に向き合おうとしても、結局は「民主主義だから多数決で」「世のため人のため」「常識的に考えて」など、いわゆる【広義の正義】を引用して一聞きすると最もらしいウソを言って自分たち大人にとって都合の良いことを若者たちへ押し付けることになる。

【広義の正義】を地域社会のもっと小さい町内へ当てはめて考えてみるとどうだろうか。若者が減り続ける。高齢化が進む。一人の若者に何人ものしかかる。その上様々な【広義の正義】を引用するボランティア的な地域の団体の活動がある。これらの団体の多くは時代遅れなのにも関わらず勢力を保持するために必死だ。 勢力とは常に物質的な数の大小だ。 お金であったり、人員の数であったりする。その他にも若者にしかできない行事があって召集される。これらの行事も必ず物質的な数の大小に固執する。若者が減っていく。デフレで経済も拡大しない。人もお金も減っていくのは若者の責任ではない。若者の数が減ったのもデフレなのも若者から見ると今の大人たちの責任だ。にもかかわらず、大人は今までのやり方を続けようとする。若者が「どう考えてもムリだ。」と、たとえ無意識でもそう感じていて憤りを感じている。社会との関係を断つ手段としてひきこもり宣言をしたり、実際にひきこもっている。
ひきこもることとは若者にとって【広義の正義】を引用して初めからありもしない責任を一方的に押し付けてくる社会との関係を一時的に断つ有効な手段の一つである。

もちろん人間は一人では生きられない。そこで同年代でしか共有できない個性的なサブカルチャーが産まれた。このサブカルチャーには大人が入ってこないからだ。

つまり若者は社会との関係を断とうとしている。そのための手段としてひきこもったり、サブカルチャーを産み出したのだ。

若者たちが引きこもるから若者たちを何とかしようとするんじゃなくて、若者たちがひきこもらざるをえない環境を作った自分たち大人が何をすべきか考えるべきである。

大人たちが若者へ「いつかはクラウン」や「いつかは新築の一軒家」を目標に鼓舞しても意味はない。
若者はますます物質離れが進んでいる。ひょっとすると若者から見ると物質に固執する大人が可哀想に見えるかもしれない。「何にも要らないからとりあえず放っておいて。どうせ大人と話しても分からないよ。」と考えているのだ。事実、彼ら日本の若者は様々なサブカルチャーを産み出し、新しい価値・新しいパイを産み出していっている。

それに比べてほとんどの大人は物質的な消費生活のためにお金を稼いで日々を生き抜いている。しかも古くてただでさえ縮小を続けるパイをさらに奪い合っている。

例えひきこもってでも孤独に耐えて虎視眈眈と自分の大好きなことや得意なことで新しい価値を産み出して、その価値へいずれ値札を付けて堂々と売る。そんな若者がどんどん増えていけばどんどん内需が拡大します。

だから僕たち大人は、ただそれだけですばらしい若者一人一人の人生を、多数決や世のため人のため理論で黙殺させてはいけません。物理的な物へ執着するがゆえに保守的になったり、【広義の正義】が気になってしかたないのは僕たち大人の弱さです。それを僕たち大人が若者へ押しつけてはいけません。

僕は若者に対して、何も求めずただじっくりと耳を傾けて、ただ何があろうと許して、若者の嬉しさを一緒に喜び、応援したい。
たった一人の若者が、たった一人の若者らしく、個性的に自由に。そしていずれ活躍できるステージへ上がるまでひたすら待ちます。
僕たちブロガー協会とやまなしの翼プロジェクトはその覚悟を持っています。

今を生きる若者に最後に一つ申し添えておきたいことは、日本の今を生きる大人たちは普通に善良な人たちです。普通に善良であるがゆえに、無意識に知らず知らずのうちにあなたに責任を求めてしまっているだけで、悪意など初めからありません。ですから大人たちのことを嫌いにはならないであげてください。

そして、あなたたち若者へ良い未来を残すために一生懸命考えて生きてきた大人たちもいます。そのような大人たちは絶対にあなたたちを責めたりしません。あなたが大人になった時は、同じように自分より若い世代を責めないであげてください。

時代は今、物から事へ相対性から絶対性へ "みんなのため"から"あなただけ"へ動いています。あなたはあなたのことだけは必ず大切にしてください。責任や生活のための仕事ではなく、夢のための志事を始める準備を始めてください。すがったり、祈ったりしてはいけません。受動的に学ぶのならばその学びのほとんどはウソです。自分で考えて、決められる大人に育ってください。

http://jba.vc/partner/ = Japan Bloggers Association Virtual Community = 全国ブロガー協会 ※代表 稲田兼一郎

http://wing.yyproject.jp/ = やまなしの翼プロジェクト ※代表 戸田達昭

http://yamanashi.jba.vc/= Yamanashi Bloggers Association Virtual Community = 山梨県ブロガー協会 ※代表 稲田兼一郎

テーマ:哲学/倫理学 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/02/15(水) 15:03:11|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

エグザイルを目指さないあなたへ by甲府市の美容室

エグザイルを目指さないあなたへ by甲府市の美容室

君は"美容室"っていうと何をイメージする? 俺の中のイメージでは…、黒色の店で、店名はEXILE(エグザイル)とか…LAZAとか、、、DESIRとかVENUSとかGARDENとかVISIONみたいな。何て言うかさ、そのー、入店と同時に複数のエグザイルに囲まれそう。 入店と同時にいきなり音楽かかってタンスとかからエグザイルが沢山出てくるだよ。

今のエグザイル時代を若い人ってどう感じているんだろ。「お母さん、お父さん、僕たち私たちは大人になったらみんなエグザイルにならなきゃいけないの!?」みたいな。(笑)

今の圧倒的なエグザイル感が覆い尽くす現代日本において、反エグザイル、アンチエグザイルっぽい美容室が甲府市内に新しく出来ました。そんなこんなで、ブロガー協会が取材しました。

今回のテーマ [子供たちにエグザイルじゃなくてもやっていける未来を残そう!]…壮大なキャンペーンが今、動き始めました! 趣旨…違うか。まあいいや。大体で。(^_^)





ここのお店は、何て言ったら良いか…、全体的にやわらかいですね。エグザイルは一人もいないし、お店の人はどちらかというと無口で、のんびりしていて飾らないというか、自然体で気軽な感じでした。^^

ただし、以下の方へはお勧めできません。(´_`)以下の項目に一つでも当てはまる方は残念ですが、お近くのエグザイルショップ(外観が黒くて太い英語のお店)をお探しください。

1、エグザイルの発音が困難な方

2、エグザイルをオカズにしている方

3、エグザイルと松本一志を混同視する方

4、エグザイルを外来種のザリガニか何かの一種だと考えている方

5、エグザイルを南米かアフリカあたりの国名だと考えている方

6、これからエグザイル入りを真剣に考えている方

7、エグザイルのリーダーHIROからエグザイルのメンバー入りを求められていると真剣に思い込んでいる方 (たまにいらっしゃいます。この方には、まずは医師の処方箋が必要です)

山梨県甲府市でコスプレイヤーのウィッグカット

ここのヘアーサロン美容室はアニメやマンガのキャラのコスプレをしながら、ウィッグ(カツラ)を被ったままカットすることも出来る"コスプレイヤー"に便利なお店です。この臨機応変さがやわらかいね!もう、餅以上!神未満!

ん?甲府市にできたカフェ風美容院美容室店内の様子

他のブロガーさんたちも取材してくれました! わーい! \(^0^)/ 「エグザイルEXILEばんざーい!!」

男性のひきこもりヲタクブロガー「平島賢一さん」が取材した様子はこちらから見れます。(この記事面白いよー・笑)

日本一有名なヲタクひきこもりニートが美容室ヘアーサロンへin甲府市
http://atamanowaruihito.blog63.fc2.com/blog-entry-516.html

女性の家出ブロガー「sorakooさん」が取材した様子はこちらから見れます。(この記事はすごく参考になる)

美容室ヘアーサロン多すぎ…みんな何を基準に選ぶの?by甲府市民
http://atamanowaruihito.blog63.fc2.com/blog-entry-515.html


テーマ:EXILE - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2012/02/13(月) 21:28:58|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:4
  4. | コメント:11

日本一有名なヲタクひきこもりニートが美容室ヘアーサロンへin甲府市

日本一有名なヲタクひきこもりニートが美容室ヘアーサロンへin甲府市

日本一有名なひきこもり・ヲタク・ニート・ストーカーブロガーを目指す志高い近所の平島賢一君(甲府市出身の甲府市在住・甲州弁)を無理やり連れ出して…
PaPaDooパパドゥK-2ケーツーも良いけど本当は小っちゃいお店が好き。.jpg
甲府市内のヘアーサロン美容室へ来ました。

賢一君は一見するとヤバそうですが、ご近所からは「あいつは大丈夫。もう終わってる」と認められています。
日本一有名なニートひきこもりヲタクのヒキオタを連れて….jpg
賢一君はいつも安定してヤバいですが、今日はいつもよりヤバ目だったので心配して声をかけてみました。どうやら賢一君は初めて読む男性向けのファッション紙を読んで興奮していたみたいです。実家からパクッて持参したヤクルトを飲んで平常心を保とうと必死でした。

賢一君はどんどんヤバくなってきました。
甲府市大里町のカフェ風ヘアーサロン美容院emuのお姉さん.

大丈夫だよ賢一君。もうすぐで終わるからね。^^よく頑張った!
甲府市ヘア-サロンでカット・エステ・トリートメントでサラツヤ.

カットしているのはここのヘアーサロン美容院emu美容師の伊藤さんです。お姉ちゃんキャラ。何がっても動じないので安心して賢一君を任せることができました。^^ いつもありがとう!!
甲府市大里町のカフェ風ヘアーサロン美容院emuのお姉さん.JPG

ステキなお姉さんを前にすると、賢一君も男の子です。ズボンへ手を突っ込んでちょっとモゾモゾ触り始めてしまいました。これは予想外の展開ですっ!!僕の誤算でしたっ!!(;_;)だめだよ賢一君!お姉さんをオカズにしちゃダメだって!

それじゃもう廃人だよ!(;_;)

日本一有名なヲタクひきこもりニートストーカーブロガーを目指すんじゃなかったの!?(;_;)





優秀なストーカーでもある賢一君は伊藤さんの情報をしっかりチェックしていました。今回オカズにされた伊藤さんの情報は…【黒いエクストレイルに乗るも賢一君には乗ってくれない。優しい兄がいる。小・中はバスケット部 左利きでスープバーが不便 服はX-girlが好きで山梨県内では甲府駅駅前の山梨交通百貨店にある(よし…待ちうけよう…)】
甲府市内のヘアーサロン美容室美容院emuのブログはこちらです❤

こういう小さいお店は臨機応変に対応してくれてとても嬉しいです。取材し甲斐があります^^ PaPaDooパパドゥK-2ケーツーも良いけれど本当は小っちゃいお店が好きです。この辺の大里地区のヘアーサロン美容室は他にも、LAZA、FIRST、obje[オブジェ]、トゥルートラストなどもあります。

ところで、ヘアーサロン美容室って何でこんなに多いんですかね? んー。みんなは何を基準にヘアーサロン、美容室、美容院を選んでますか?

ってなことで、元ネタはこちらです。

          ▼
勇ブログ内の記事【美容室ヘアーサロン多すぎ…みんな何を基準に選ぶの?by甲府市民】を読む。

テーマ:美容・健康・アンチエイジング - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2012/02/10(金) 19:21:31|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:45
  4. | コメント:4

美容室ヘアーサロン多すぎ…みんな何を基準に選ぶの?by甲府市民

美容室ヘアーサロン多すぎ…みんな何を基準に選ぶの?by甲府市

山梨県内の美容室ヘアーサロン業界では沢山お店を出してるPaPaDoo[パパドゥ]やK-2[ケーツー]がハバを利かせている感じです。(なんとなく)
そんな山梨県の県庁所在地、甲府市の美容室ヘアーサロン激戦区大里町ではLAZA FIRST obje[オブジェ] トゥルートラスト、emuなどがひしめき合ってひっちゃかめっちゃかです。
今回は2011年11月11日にオープン仕立ての新しいカフェ風のヘアーサロン美容室、emuへブロガー協会のみんなと行ってみました。

▼カメラを持って立ってるのが甲府市民の僕。
ん?甲府市にできたカフェ風美容院美容室.jpg
▼店内の様子。
ん?甲府市にできたカフェ風美容院美容室店内の様子

今回の主人公はブロガー協会の家出ブロガーsorakooさんです。家出って未成年がするから家出な訳で…その、、、おまんは何歳まで家出って言い張るつもりっつこん?(笑)



sorakooさんいわく、この機械が凄かったらしいです。なんでもこの機械はたぶんまだ山梨県内には無いらしいとのこと。サラサラツヤツヤのスチームのヘアトリートメントで艶のある素敵な髪型へイメチェンしました。流行りとかじゃなく、和装して着物を着る自分に似合う髪型を提案してくれて嬉しかったみたいです。

カットしてくれたのは社長の坂本裕哉さんです。
メモメモ…【母子家庭に育つ。小・中・高はサッカー部。好物は濃厚なラーメン。酒が好きでビール党。好きな曲はラバーズレゲエ。歌手はケツメイシが好き。好きなブランドはDIESEL。好きな芸能人は吉高由里子さん】
甲府市の美容室ヘアーサロンemuのブログはこちら。

カットされてたのはブロガー協会のsorakooさん。sorakooさんのブログには「山梨 家出」や「迷惑をかけない家出方法山梨」とかの検索で小さな子が探してくるそうです。で、今ではsorakooさんは家出について哲学を持っているんです。小さな子へ自分で原因を考えさせたり、前向きに考えさせるようにメッセージを込めてブログを書いています。凄いね。ブロガー協会のブロガーさんたちって。

次回は…ついにっ!!
日本一有名なひきこもり・ヲタク・ニート・ストーカーブロガーを目指す志高い近所の平島賢一君(甲府市出身の甲府市在住・甲州弁)が、顔丸出しでここのヘアーサロン美容室"emu"のお姉さんを襲います!衝撃の映像はこちらからご確認ください!!

あ、詳細情報を伝えるのを忘れてました。山梨県甲府市大里町4132-5ヘアーサロンemu 営業10:00-19:30。定休日は毎週火曜日と第3水曜日。電話は055-241-1360。

交通手段は…、JR甲府駅から山梨医大行きバスで20分 大里南団地下車、徒歩すぐ。甲府市大里町4132-5。道を挟んで隣に食品スーパーのやまと、甲府信用金庫大里支店、JA甲府市大鎌田支所 源泉かけ流しの大滝温泉へは徒歩2分くらいっつこん。

最後まで読んでくれてありがとうございました!! \(^0^)/ ワーイ!!あなたへ楽しい雰囲気が伝われば嬉しいです!!

テーマ:山梨 - ジャンル:地域情報

  1. 2012/02/10(金) 17:31:19|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:5
  4. | コメント:5

儲ける為のマーケティングとは、実にくだらない。

儲ける為のマーケティングとは、実にくだらない。

ミネラルウォーターを買うために毎週のように通っている薬局がある。先週は98円だったカップラーメンが148円に値上がりしていた。その他の商品ものきなみ値上がりしていた。「ありがとうキャンペーンの特別感謝価格」と名打っているにも関わらず値上がりしていたので不自然に感じた。

レジの前に立って理由が分かった。シルバーキャンペーンとして年配者を対象に5%が割引になる。このキャンペーンは3日間続くとある。なるほど。この3日間だけ値札をすり替えているのだ。1日のイベントのたびに値札を入れ替えるのは効率的でないからだ。よくあるマーケティングの手法の一つなのだろう。

このマーケティングが悪いとは思わない。この店舗に限らず世の中こんなことだらけだ。あたりまえだ。消費者が自分自身のために賢くなるべきだ。だからマーケティングが悪いとは思わない。でも、くだらないと思う。俺はこんな仕事をしてなくて良かったなと思った。

この薬局は上場している大きな薬局だ。従業員もたくさんいる。従業員は生活のためや趣味のためにお金を稼ぐ目的のための手段として働いている。俺は従業員じゃなくて良かったなと思った。

この薬局はそんな考え方をする金太朗飴みたいな従業員の雇用を守るために少しでも多く稼がなければいけない。俺は上場企業の役員じゃなくて良かったなと思った。

この薬局は多くの出資者もいる。出資者は堅く利ザヤを稼ぐために大資本へ出資している。俺はそんな夢の無い出資者じゃなくて良かったなと思った。

あれ? なんか今日のブログ記事めちゃめちゃ堅くなったね。(笑) まあいいや。しるか。(怒) そんな俺はこんな志事を産み出したファウンダー。この志事が楽しくて楽しくてしょうがない。本当に生きてて良かった❤ お父さんお母さん育ててくれてありがとー!!僕は豚ぶー!!ブヒー!!

▼コレ。
http://jba.vc/ 
 ↑
世のマケッター諸君へ。マネれるもんならマネてみたまえ。(えっへん!)

最近こんなことばっかりやってたから仕事が溜まりっぽうけっす。いやーーー。本当にまずいよ(笑)

テーマ:マーケティング - ジャンル:ビジネス

  1. 2012/02/03(金) 17:11:37|
  2. そのうち分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2